日本医療事務協会 医療事務 通学講座

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日本医療事務協会の医療事務講座は、資格取得から就職までをトータルにサポートしてくれます。

2020年9月現在、以下の都道府県で開講しています。

  • 宮城県(仙台)
  • 埼玉県(大宮)
  • 千葉県(船橋)
  • 東京都(新宿)
  • 神奈川県(横浜)
  • 愛知県(名古屋)
  • 大阪府(梅田)

なお、日本医療事務協会では通信講座も開講されています。

資料請求はこちら!

就職サポートが充実!

日本医療事務協会には就職支援部(クリエイトスタッフ)があり、受講から就職まで一貫したサポートを受けることができます。

就職サポートは、受講中からでも修了後からでも、求人紹介・応募書類添削・面接練習など、全て無料で利用できます

就職支援部には全国から約1万件の求人が寄せられており(2018年2月時点)、正社員・契約社員・パート・派遣・紹介予定派遣・委託など、ライフスタイルに合った求人を紹介してもらえます。

就職支援部によるサポート以外にも「就職サポートセミナー」や「求人情報サイト」(医療事務求人ドットコム)などのサポートもあります。

①就職支援部

「お仕事相談会」の実施のほか、専任担当者が仕事の紹介、就職活動・就業中のフォロー、キャリアップをサポートしてくれます。

日本医療事務協会が受託している現場で派遣スタッフ、パートスタッフとして経験を積み、正社員にステップアップする方も多いようです。

就職支援部は北海道(札幌)、埼玉(さいたま)、東京(新宿、大手町)、千葉(船橋)、神奈川(横浜)、愛知(名古屋)、大阪(大阪)、福岡(福岡)にあります。

②就職サポートセミナー

動画セミナーです。

医療機関での勤務経験のない方でも自信を持って就職活動に臨めるように制作された内容です。

応募書類の作成の仕方や面接の正しい受け方が学べます。

③求人情報紹介

医療機関からの直接採用の求人(診療所など規模の小さな医療機関が中心)と、就職支援部からの求人(大規模な病院の求人)を紹介してもらえます。

いずれも未経験でも安心して応募できる求人ばかりです。

また、医療事務に特化した求人サイト「医療事務求人ドットコム」も利用できます。

現場から求められるスキルを総合的に学習します!

日本医療事務協会の医療事務総合講座は、現場から求められているスキルを基礎から応用まで、総合的に学びます。

計14日間のカリキュラムで以下の3つの資格取得を目指せます。

  • 医療事務検定試験
  • 医療事務コンピュータ能力技能検定試験
  • レセプト点検業務技能検定試験

各試験は授業中に受験します。

万が一、検定試験に落ちてしまった場合には、翌月以降の日程から受けたい授業を“無料”でもう一度受けられるので安心です。

①医療事務の基礎

1~5日目

医療事務で働く上での基礎を固めます。

受付での保険証の受け取り方から、全国統一の医療費用「点数表」の読み方など幅広い基礎知識を身に付けます。

②コンピュータ演習

6~9日目

コンピュータを使った演習です。

実際の医療機関で使用されている専門ソフトを元に作成した学習ソフトを使用します。

③レセプト演習

10~14日目

「レセプト」について集中的に学びます。

さまざまな症例のレセプトを用いて、患者様の病名に対して検査や処方された薬が適正かなどをチェックする、レセプトスキルを身に付けます。

受講料

標準学習期間

2 ~ 4ヶ月

※ 申込みクラスによって学習期間は異なります。

カリキュラム 全14回
受講料(税込)

142,670円

※ 教材費込み。

※クレジットカードによる分割払い可能。

期間延長 検定試験に不合格の場合、再度同じ授業を受講可能。

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